テレビ電話アプリでエッチするメリット・デメリット

2020年7月3日

テレビ電話アプリを使ってエロ過ぎるオナニーを見たり、アプリでエッチな姿を見せ合ったりするのが当たり前になっています。遠距離カップルはもちろん、見ず知らずの男女も気軽にアプリで電話エッチができます。
また女性はライブ配信アプリを使ってビデオ通話で世界中におっぱいや裸、自慰行為を生中継しています。
ここではテレビ電話アプリを使ってエッチな行為をするメリット・デメリットをご紹介します。

エロいテレビ電話アプリでエッチするメリット

アプリなので通話料がすべて無料

ネット回線を使ったテレビ電話なので通話料は一切かかりません。wi-fi接続にしておくと、キャリアのパケット制限に引っかかる事無く何時間でもテレビ電話やビデオ通話を楽します。遠距離恋愛中のカップルで会えなくて寂しい時などは、お互いの顔を見ながら何時間でも会話する事ができます。

身体の好きな部分が見れる

スマホアプリなのでカメラアングルは自由に変えられえます。二人っきりだからオマンコをアップで見たいとか、勃起した物を見たいなど接写で見せる事ができます。

電話番号が不要になる

お互いに同じアプリをスマホに入れておけば、電話番号が無くてもテレビ電話や音声通話ができます。電話番号認証がないアプリなら、番号不要なのでスマホの利用料金が安く済みます。

エロいテレビ電話アプリでオナ電するデメリット

テレビ電話アプリによっては遅い

アプリによっては利用している人やサーバーの容量が違うので、ネットが込み合う時間帯になると映像が途切れたり、カクカクした動きになる事があります。LINEは利用者数が多く音質や映像も低下します。

録画され晒される可能性がある

色々な機能を備えたアプリが登場してきており、テレビ電話アプリの映像を録画できるアプリが登場する可能性があります。
悪意を持った人がテレビ電話アプリで男性とエロいことをして、その録画したエロ動画をネットで晒すといった行為が増えていくかもしれません。
実際に海外ではテレビ電話アプリの映像を録画して、それをネタに脅迫するという事件も発生しています。
女性は録画されたチャット動画が多数出回っており、既に回収できないぐらいになっています。

同じアプリを利用しないといけない

違うアプリ間ではテレビ電話はできません。双方必ず同じアプリを利用しなければ、音声通話もテレビ電話もできません。ですのでLINEの様に普及しているアプリの利用がさらに進んでいきます。